昭和62年に『自分史作り方教室』を開催。以来NHK文化センターで『自分史教室』と連携で自費出版を手がけてきました。20年の実績とノウハウを熟知した専門スタッフが伝えたいあなたの思いをしっかりとカタチにします。
自分の歩んだ道のり・・・体験を通じて会得した考え方や人生観を子孫に伝えることは、先人としての務めであり「大きな遺産」です。是非自分の生きた証を「想いの一冊」としてあなたのまわりの方々に遺してみませんか?
予算はいくらくらいかかるの?
基本的な金額だと300冊作るとしてソフトカバーでサイズA5で100〜200ページくらいのものでしたら500,000円くらいから製作をしております。ただ、部数や出版までの段取り、内容次第で大きく変化してきますので、その辺のご希望とされる内容と共に、ご予算につきましても、自分の想いをお気軽にお申し付けください。
何からはじめればいいの?気をつける事とかありますか?
自分を表現する自分史ですから文章の書き方、量などに決まり事などはありません。独自の表現方法でもまったく問題がありません。また当社には年代順に分類された約400の質問に書き入れるだけで簡単に「自分史」「経営自伝」が出来上がるマニュアルや資料を数多くご用意していますし経験豊かなスタッフも丁寧に構成のお手伝いを致します。
20年のキャリアでそんな悩みを一気に解決いたします!お電話、メールでお気軽にご相談ください。今までの実績が見たい方は本社ショールームで直接作品を手にとって御覧いただけます。ぜひご相談ください。
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還暦を迎えて / 作者:坂本 満成著者が還暦を迎えたことを記念しての一冊。波乱万丈の人生を送りながらも、素敵な出逢いや現在幸せな生活が送れるようになったこと、そしてまたこれからも頑張って行くぞ!という意気込みの入った意欲あふれる一冊。(表紙は著者が寅年であることから「虎」という型が入ったインパクトのある仕上がりになっています。) |
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古希を元気で迎えました / 作者:坂本 満成『還暦を迎えて』の続編。著者が古希を迎え、人生の区切りとして久々の休暇をとり念願の夫婦二人での南アフリカの旅行を記念しての旅行記兼自分史。人生の楽しい日々での1ページを遺したいという想い出の一冊。(表紙に最新技術である特殊印刷を使用。見ても触っても楽しめる一冊です) |
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帆足うめ「画集」/ 作者:帆足 うめ「額の花 卒寿記念の 画集なる」40歳頃教職をひき、子育て、農業と寸暇もない生活を経てやっと80歳頃から好きだった絵を公民館の洋画教室で習いはじめ、教室の先生や友達の応援を得て約10年間に描いた作品に俳句を添え、その時々の想いを込めた元気溢れる卒寿記念の一冊。[260×260/48ページ/オールカラー] |
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酒蔵「スケッチ画集」/ 作者:徳永 良雄67歳頃から2年間福岡県の酒蔵を尋ね、数多く描いた中から41点を選び、その時のスケッチと紀行文で構成した。本格的「画集」の一冊。[B4/90ページ/オールカラー]作者は他にもチラシを利用した「ちらし貼絵画集」[A4変形 84ページカラー]、その2年後「長崎街道の四季」[B5版/100ページカラー]とシリーズ化し、出版をライフワークの一つとしてる。 |
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日だまりに / 著者:松本 典子85年の人生で2人の子供たちと共に泣き、笑い、励まし合いながら生き抜いた激動の50年を写真と文章でふりかえり、ただの自分史としてではなく、太平洋戦争のニューギニアにて40歳で亡くなった夫と若くして逝った次男に捧げた、子供とその孫達の協力で出来た家族愛の一冊。[A5版:117ページ] |
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こぶし咲くころ / 著者:宮原 富美子古希を迎えた著者が「保育」に関わった半世紀の中から、生きた証と心を子孫に残し、今までの自分を見つめ直して今からの生き方を探る。「自分史」にチャレンジする喜びが全体にあふれている一冊。自選した百句も収録。[A5版/160ページ] |
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あなたへ -ゆうより- / 著者:中尾 有突然の原因の発熱により入院49日目に40歳でガンで亡くなった夫の闘病生活の記録。妻と2人の子供、それに夫のそれぞれが自分の痛みや悲しみをかえりみずにお互いを思いやる不快感情、まるで純愛小説を読んでいるようで悲しみの中にも大切なもを教えられ心洗われる。妻が夫の一周期に掲げた一冊。[A5版 / 190ページ] |
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陸軍中尉 中村 充 永遠の手紙「拝啓」 / 著者:田中 博文戦死した著者の父が、7年間の軍隊生活の中で家族に宛てた、130通の50年前の手紙を主体に構成。時代に流されながらも一人の人間として誠実に生きようとした姿と、家族に対する情が原文の中に今も切々と鮮明に伝わってくる。五十回忌の霊前に捧げる一冊。[A5版 /260ページ] |
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勿忘草(想出の記) / 発行者:青柳 静子教職を引退して5年目の63歳で安らかに永眠。「昭和の激動の風雪の中に咲いた見る人の心暖まる寒梅ではなかったか」と妻が言うように、生前親交のあった人々の寄稿文で構成された1ページ1ページから御仏様のような生きざまが偲ばれ、二回忌に捧げられた人間愛に満ちる一冊。[B5版 / 264ページ / 豪華版] |
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波涛を越えて / 著者:増田 美代子出版のきっかけはテレビで波乱に富んだ女主人公のドラマを見ていて「自分の半生はこんな生やさしいものではなかった。中国、台湾、日本を舞台に亡き夫や愛する5人の子供と周囲の人達の励ましで大変な時代を生きてこれたことの感謝を表わそう」という想いが発端でできあがった一冊。[B6版 230ページ] |
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やずや流経営法 / 著者:西野 博道現在の厳しい経済状況下でも急成長し続けるやずやの姿を同社の重役でもある著者が冷静に分析、いまでも心酔している偉大な創業者との出会いと生き方(経営学)などをユーモアをまじえ、自ら文字打ちをし、亡き創業者の一周忌に贈った経営者必読の一冊。[A5版 270ページ] |
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